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なんだか今月は
映画を沢山見ることになりそうです。



今日は両親と共に
『チェンジリング』を見てきました。


主演:アンジェリーナ・ジョリー
監督・音楽:クリント・イーストウッド
です。
(すごいね、クリント・イーストウッド。監督兼音楽だなんて。しかも彼は俳優でもあります。まさに大器晩成とはこのこと。)



アンジェリーナ演じるコリンズ夫人の息子ウォルターが行方不明になった。
彼女は警察に通報し、
数ヶ月後、警察は息子さんが見付かったと言い、男の子が連れてこられた。
しかし、その男の子は彼女の息子ではなかった。
本当の息子はどこに…?




という話です。
そしてこれ、なんと実話です。

1928年ロサンゼルスで起こった事件です。







にしても、あれR-12指定だったんですね。

見た後に気付いた(゚_゚


なるほど、
グロい。残酷。
気持ち悪い。



××が×で×××を××たり、
××の×××のシーンもばっちり。






あー。
描写が生々し過ぎて文章化したくない(=ω=)

しかも実話だからもっと気持ち悪い。


ふにゅう。

でも悪くない映画。
落ち込むことは必須ですがね。笑




伏線が五回ほどあります。
そこで少し先が見えちゃったのはわざとかな(´`;?←



ゆさなの両親は過保護なのですが、
この映画を見ると
ゆさなも過保護になりそうです。

親の愛ってすごいや。


…これ以上喋ると
ネタバレしそうなので
もうやめよう(゚ω゚)笑





父がまだ見たい映画があるとか騒いでるので、
来週もまた映画を見に行くことになりそうです。




あれだ、
ホワイトデーはゆさなを確保したいんだろう。

バレンタインデーも一日中確保されたからね。笑




…ま、分からないよ?おとーさん←
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